ビルダーK ひとこと日記

グリーン化補助事業2階建て37坪(高気密高断熱スーパーウォール工法)No.04

2018.12.04

グリーン化補助事業2階建て37坪(高気密高断熱スーパーウォール工法)No.04
見えない隙間、家の気密性が暮らし心地の差となって表れる
住まいには見えない隙間がさまざまな箇所に存在しています。
隙間が多いと、いくら暖房や冷房を行っても漏れてしまい、
快適な室内環境を保つことができません。
したがって、暮らし心地を高めるためには、
住まいの気密性は重要なポイントになります。
気密測定:結果 C値0.37 (※隙間が少ない)

気密性能はC値(相当隙間面積)として数値化されており、
数値が小さいほど隙間が少なく、気密性にすぐれていることを示します。
スーパーウォールの家では、C値1.0(以下)を基準とし、一邸一邸、
気密測定を行い、性能報告書にてご確認いただいております。

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